July 19, 2009
のわさんお久しぶりです。
今回ブログを更新したのは、相場が佳境に入って来たと予測したからです。
今週から8月10日に掛けて大きななウネリが起きると思ったからです。
最初は、22日前後に訪れることでしょう。
ニューヨクダウや商品市況に変化が現れ、この時の金の動きが今後の行方を左右すると思われます。
もし今回の金融危機が、1929年の世界恐慌と同レベルの経済収縮をもたらすとすれば、金はこれから12年掛けて2.5倍の価格になっていくと思われます。
この上昇は、大きく分けて2段階の推移となることでしょう。
まず初期段階は、金融不安による金への回避による上昇です。次の段階は、インフレ基因の金への投資による上昇です。
話は飛びますが、よく「米国は、大量の国債発行によりドルを増刷している」と言われます。では具体的にいったいどのくらいのドルが増刷されているのでしょうか?
不思議なことに具体的な数字を上げるマスコミもアナリストもほとんどいません。
実は、現在FRBは、毎日2500億円分の膨大なドルを増刷しているのです。
ほとんどの金融アナリストは、この過剰ドルが今後ドル安となり80円を切る円高をもたらすと解釈しています。
しかし、今後ドルは高くなることでしょう。つまり現在毎日2500億円相当のドルを増刷しても国際市場には、ドルが不足することが予測されます。
話をもどしますが、今再度上昇し始めた原油をはじめとする金以外の商品市況が今度下落に転換した場合、現在の買い玉を処分されだした時の代金分のドルが大量に必要となってくるからです。
昨年の金融危機の際には、米国が借金消費のため、大量のドルが世界にばら撒かれていました。ところが、今年は金利の上昇と米国の家庭貯蓄によりばら撒かれていたドルは、米国本国に還流してしまっているるのです。
ドル不足は、金利の上昇を招きさらなるドルの米国還流に拍車をかけます。
先に、金の上昇の第一段階は、金融不安による上昇と書きましたが上記のことからこの不安は、ドル不安ではなくユーロ・元・円などのドル以外の通貨不安のことなのです。猛烈な勢いでユーロ売りが起こります。
その幕が、今週〜8月上旬にも上がろうとしています。
最後に金が2.5倍まで上がらない要因として以下の2つがあります。
1.イスラエルのイラン空爆による中東危機の勃発
この時は、たとえ金が上昇しても短期で終焉してしまいます。
2.オバマ大統領の暗殺または、失脚
オバマ氏は、この半年間で3つの勢力を敵にしてしまいました。
まず、GMクライスラーの従業員です。選挙の公約に反し結局破産となってしまい ました。次が、GS・モルガン・シティなどの巨大金融機関そして、石油メジャー
これらの3勢力は、今までアメリカ経済の中心であり前ブシュ大統領が保護し続けた 勢力でした。
今オバマ氏に対し「オバマ氏は、ハワイ生まれのアメリカ人と公言していますが、 実は、アフリカ生まれ」などの噂が飛び交うよううになってきました。
もし、アメリカメディアを支配しているロイターが、先の3大勢力手を組み反オバマ キャンペーンを始めたら、さすがの大統領もその地位が不動のものではなっくなて しまいます。
今回ブログを更新したのは、相場が佳境に入って来たと予測したからです。
今週から8月10日に掛けて大きななウネリが起きると思ったからです。
最初は、22日前後に訪れることでしょう。
ニューヨクダウや商品市況に変化が現れ、この時の金の動きが今後の行方を左右すると思われます。
もし今回の金融危機が、1929年の世界恐慌と同レベルの経済収縮をもたらすとすれば、金はこれから12年掛けて2.5倍の価格になっていくと思われます。
この上昇は、大きく分けて2段階の推移となることでしょう。
まず初期段階は、金融不安による金への回避による上昇です。次の段階は、インフレ基因の金への投資による上昇です。
話は飛びますが、よく「米国は、大量の国債発行によりドルを増刷している」と言われます。では具体的にいったいどのくらいのドルが増刷されているのでしょうか?
不思議なことに具体的な数字を上げるマスコミもアナリストもほとんどいません。
実は、現在FRBは、毎日2500億円分の膨大なドルを増刷しているのです。
ほとんどの金融アナリストは、この過剰ドルが今後ドル安となり80円を切る円高をもたらすと解釈しています。
しかし、今後ドルは高くなることでしょう。つまり現在毎日2500億円相当のドルを増刷しても国際市場には、ドルが不足することが予測されます。
話をもどしますが、今再度上昇し始めた原油をはじめとする金以外の商品市況が今度下落に転換した場合、現在の買い玉を処分されだした時の代金分のドルが大量に必要となってくるからです。
昨年の金融危機の際には、米国が借金消費のため、大量のドルが世界にばら撒かれていました。ところが、今年は金利の上昇と米国の家庭貯蓄によりばら撒かれていたドルは、米国本国に還流してしまっているるのです。
ドル不足は、金利の上昇を招きさらなるドルの米国還流に拍車をかけます。
先に、金の上昇の第一段階は、金融不安による上昇と書きましたが上記のことからこの不安は、ドル不安ではなくユーロ・元・円などのドル以外の通貨不安のことなのです。猛烈な勢いでユーロ売りが起こります。
その幕が、今週〜8月上旬にも上がろうとしています。
最後に金が2.5倍まで上がらない要因として以下の2つがあります。
1.イスラエルのイラン空爆による中東危機の勃発
この時は、たとえ金が上昇しても短期で終焉してしまいます。
2.オバマ大統領の暗殺または、失脚
オバマ氏は、この半年間で3つの勢力を敵にしてしまいました。
まず、GMクライスラーの従業員です。選挙の公約に反し結局破産となってしまい ました。次が、GS・モルガン・シティなどの巨大金融機関そして、石油メジャー
これらの3勢力は、今までアメリカ経済の中心であり前ブシュ大統領が保護し続けた 勢力でした。
今オバマ氏に対し「オバマ氏は、ハワイ生まれのアメリカ人と公言していますが、 実は、アフリカ生まれ」などの噂が飛び交うよううになってきました。
もし、アメリカメディアを支配しているロイターが、先の3大勢力手を組み反オバマ キャンペーンを始めたら、さすがの大統領もその地位が不動のものではなっくなて しまいます。
July 18, 2009
7月17日時点の中部大阪商品取引所発表の関東地区鉄スクラップ価格は、27,900円/トンとなっています。
中部大阪商品取引所URL : http://www.c-com.or.jp/public_html/spot/scrap.php
この価格を私は、重要指標の1つにしています。
この価格には、ある意味「騙し」が無いのです。
上昇する時も下落する時も、その後数か月同方向に動く特性があり中期のトレンドを観るのに最適な指標となります。
2009年と2008年の価格推移を以下に記載します。(中部商取協会資料)
2009年
月/年 関東 関西 中部 単位(円/トン)
07/11 27,500 28,500 27,000
07/04 27,200 27,500 26,500
06/27 26,400 27,000 26,500
06/20 26,100 26,000 25,500
06/13 24,500 25,000 24,500
06/06 23,700 24,000 23,500
05/30 23,900 24,000 23,500
05/23 24,100 24,000 23,500
05/16 23,500 24,000 23,500
05/09 22,800 23,000 22,500
05/02 22,800 22,500 22,500
04/25 22,800 22,500 22,000
04/18 22,700 22,000 21,000
04/11 22,100 21,500 20,000
04/04 21,000 20,000 18,500
03/28 19,700 19,500 18,500
03/21 19,700 19,500 18,500
03/14 20,000 19,500 18,500
03/07 20,200 20,000 19,500
02/28 21,200 21,000 20,500
02/21 23,200 22,000 22,000
02/14 23,800 23,000 22,000
02/07 24,400 24,000 22,000
01/31 24,800 24,000 22,000
01/24 24,500 22,000 20,000
01/17 23,700 21,000 20,000
01/10 20,400 19,000 18,000
2008年
12/27 18,300 19,000 18,000
12/20 18,300 19,000 18,000
12/13 18,800 20,000 18,500
12/06 20,900 21,000 18,500
11/29 19,500 21,000 16,000
11/22 16,900 21,000 15,500
11/15 13,900 16,000 12,500
11/08 12,900 13,500 12,500
11/01 13,600 13,500 13,500
10/25 18,800 19,000 17,000
10/18 22,100 24,000 24,500
10/11 31,500 33,000 32,000
10/04 46,100 49,000 45,000
09/27 51,000 54,000 49,000
09/20 50,500 52,000 47,000
09/13 48,500 47,000 45,000
09/06 44,600 44,000 42,000
08/30 44,300 44,000 44,000
08/23 49,800 52,000 52,000
08/16 57,900 57,000 57,000
08/09 61,800 63,000 65,000
08/02 69,700 73,000 72,000
07/26 72,800 76,000 74,000
07/19 73,300 77,000 75,000
07/12 74,000 77,000 75,000
07/05 73,900 75,000 73,500
06/28 73,500 73,500 71,500
06/21 72,300 71,500 71,500
06/14 69,500 69,500 69,500
06/07 68,500 67,500 67,500
05/31 67,800 67,000 67,500
05/24 66,800 67,000 65,500
05/17 65,300 67,000 65,500
05/10 64,500 66,000 65,500
05/03 64,300 66,000 65,500
04/26 63,400 65,000 65,000
04/19 61,400 63,500 63,500
04/12 59,200 62,000 61,000
04/05 57,400 59,500 58,000
03/29 57,400 57,000 58,000
03/22 55,000 55,000 55,500
03/15 54,200 54,000 54,500
03/08 52,800 53,000 52,300
03/01 51,600 51,000 51,300
02/23 49,500 50,000 50,300
02/16 46,600 49,000 46,800
02/09 45,800 47,500 45,800
01/26 45,600 46,500 45,800
01/19 45,400 46,500 45,800
これを見ると昨年の7月第2週〜3週目頃が鉄価格のピークだったことが分かります。
全国の公園のマンホールが盗難にあうなどの事件が社会問題になり、中国関連や資源株が爆騰していた時です。
鉄価格は、この時を境に急落を始めました。
株価は、この後上下の持ち合いをしておりましたが、8月上旬の北京オリンピックを期して急落していくこととなります。
さて今年度はと言うと、やっぱり中国需要の期待を背景に鉄価格も3月を底に着実にここまで上昇しています。
先週から発表され出した米国企業の四半期決算は、市場の予測以上の好決算が相次ぎ、又お隣中国の株価は、半年間ほとんど調整を見せずに上昇しており、まるで昨年を思い描く様な国際環境になっています。
しかし、上記鉄スクラップが前週よりも下げた時、それは国際経済環境の転換点を迎え、その具体的事象として上海株の大天井を予見するものです。
それは、差ほど遠くない時期に訪れるはずです。
中部大阪商品取引所URL : http://www.c-com.or.jp/public_html/spot/scrap.php
この価格を私は、重要指標の1つにしています。
この価格には、ある意味「騙し」が無いのです。
上昇する時も下落する時も、その後数か月同方向に動く特性があり中期のトレンドを観るのに最適な指標となります。
2009年と2008年の価格推移を以下に記載します。(中部商取協会資料)
2009年
月/年 関東 関西 中部 単位(円/トン)
07/11 27,500 28,500 27,000
07/04 27,200 27,500 26,500
06/27 26,400 27,000 26,500
06/20 26,100 26,000 25,500
06/13 24,500 25,000 24,500
06/06 23,700 24,000 23,500
05/30 23,900 24,000 23,500
05/23 24,100 24,000 23,500
05/16 23,500 24,000 23,500
05/09 22,800 23,000 22,500
05/02 22,800 22,500 22,500
04/25 22,800 22,500 22,000
04/18 22,700 22,000 21,000
04/11 22,100 21,500 20,000
04/04 21,000 20,000 18,500
03/28 19,700 19,500 18,500
03/21 19,700 19,500 18,500
03/14 20,000 19,500 18,500
03/07 20,200 20,000 19,500
02/28 21,200 21,000 20,500
02/21 23,200 22,000 22,000
02/14 23,800 23,000 22,000
02/07 24,400 24,000 22,000
01/31 24,800 24,000 22,000
01/24 24,500 22,000 20,000
01/17 23,700 21,000 20,000
01/10 20,400 19,000 18,000
2008年
12/27 18,300 19,000 18,000
12/20 18,300 19,000 18,000
12/13 18,800 20,000 18,500
12/06 20,900 21,000 18,500
11/29 19,500 21,000 16,000
11/22 16,900 21,000 15,500
11/15 13,900 16,000 12,500
11/08 12,900 13,500 12,500
11/01 13,600 13,500 13,500
10/25 18,800 19,000 17,000
10/18 22,100 24,000 24,500
10/11 31,500 33,000 32,000
10/04 46,100 49,000 45,000
09/27 51,000 54,000 49,000
09/20 50,500 52,000 47,000
09/13 48,500 47,000 45,000
09/06 44,600 44,000 42,000
08/30 44,300 44,000 44,000
08/23 49,800 52,000 52,000
08/16 57,900 57,000 57,000
08/09 61,800 63,000 65,000
08/02 69,700 73,000 72,000
07/26 72,800 76,000 74,000
07/19 73,300 77,000 75,000
07/12 74,000 77,000 75,000
07/05 73,900 75,000 73,500
06/28 73,500 73,500 71,500
06/21 72,300 71,500 71,500
06/14 69,500 69,500 69,500
06/07 68,500 67,500 67,500
05/31 67,800 67,000 67,500
05/24 66,800 67,000 65,500
05/17 65,300 67,000 65,500
05/10 64,500 66,000 65,500
05/03 64,300 66,000 65,500
04/26 63,400 65,000 65,000
04/19 61,400 63,500 63,500
04/12 59,200 62,000 61,000
04/05 57,400 59,500 58,000
03/29 57,400 57,000 58,000
03/22 55,000 55,000 55,500
03/15 54,200 54,000 54,500
03/08 52,800 53,000 52,300
03/01 51,600 51,000 51,300
02/23 49,500 50,000 50,300
02/16 46,600 49,000 46,800
02/09 45,800 47,500 45,800
01/26 45,600 46,500 45,800
01/19 45,400 46,500 45,800
これを見ると昨年の7月第2週〜3週目頃が鉄価格のピークだったことが分かります。
全国の公園のマンホールが盗難にあうなどの事件が社会問題になり、中国関連や資源株が爆騰していた時です。
鉄価格は、この時を境に急落を始めました。
株価は、この後上下の持ち合いをしておりましたが、8月上旬の北京オリンピックを期して急落していくこととなります。
さて今年度はと言うと、やっぱり中国需要の期待を背景に鉄価格も3月を底に着実にここまで上昇しています。
先週から発表され出した米国企業の四半期決算は、市場の予測以上の好決算が相次ぎ、又お隣中国の株価は、半年間ほとんど調整を見せずに上昇しており、まるで昨年を思い描く様な国際環境になっています。
しかし、上記鉄スクラップが前週よりも下げた時、それは国際経済環境の転換点を迎え、その具体的事象として上海株の大天井を予見するものです。
それは、差ほど遠くない時期に訪れるはずです。
April 24, 2009
今週に入り、予想どうり金融・不動産の下落と金の上昇パターンとなりました。
今回の上昇で最も注目を浴びていたのが、GSユアサ。
電気自動車の本命として急上昇してきましたが、
1.3日前の1億株を超す大出来高
2.昨日の「鬼より怖い1文新値」
3.本日前場の孕み線(このままいけば)
全く、本年1月の天井形成のパターンと同じチャートになってきました。
この週末、G7が行われますが今一番発言力を持っているドイツ財務相は欠席。
これでは、ただ集まるだけでなんの具体的結論も出せずじまいで終了することになるでしょうから、週明け市場の失望が予測されます。
為替も、円高リバンドも昨日でイッパイ状態。さらなる円高ユーロ安の流れとなるでしょう。
そして、ちょうど月齢新月!
GSユアサの天井を売って行きたいと思います。
今回の上昇で最も注目を浴びていたのが、GSユアサ。
電気自動車の本命として急上昇してきましたが、
1.3日前の1億株を超す大出来高
2.昨日の「鬼より怖い1文新値」
3.本日前場の孕み線(このままいけば)
全く、本年1月の天井形成のパターンと同じチャートになってきました。
この週末、G7が行われますが今一番発言力を持っているドイツ財務相は欠席。
これでは、ただ集まるだけでなんの具体的結論も出せずじまいで終了することになるでしょうから、週明け市場の失望が予測されます。
為替も、円高リバンドも昨日でイッパイ状態。さらなる円高ユーロ安の流れとなるでしょう。
そして、ちょうど月齢新月!
GSユアサの天井を売って行きたいと思います。
shiohara2 at 11:26
April 19, 2009

このグラフは、S&P500VX指数。
2年前このブログで紹介した時は、日本ではほとんど注目されていなかった指数ですが、昨年のリーマンショック以降マスコミにも頻繁に取り上げられるようになってから、恐怖指数としてメジャーになりました。
さてこのVX指数がいよいよ転換点を迎えようとしています。
3月末以降目立った戻りを見せることなく先週まで急落しています。
そして、後50ドルほど株価が上昇すれば今年の1月上旬に並ぶ位置になってきました。
折しも3月6日より始った金星力(金星の逆行)が終わりました(金星の順行)。
来週月曜日、日経平均陰線で終わりそうでしたら後場に、ノンバンク・不動産関連銘柄を売っていきたいと思います。
また、2月20日に手仕舞った金ETFですが、そろそろ買いのタイミングを見届ける時期になってきたようです。
shiohara2 at 01:11
February 20, 2009
この1ヵ月半資源株とネット株は行って来い状態。ゲーム株の下げを金ETFと上海投信の上昇でカバーできたとは言え、決して褒められた投資戦略ではありませんでした。
それでも、日経平均が1000円以上下げているわりに損失を出さずに済んだことがせめてもの救いかも。
さて今回のクリントン長官の訪日でどうやら世界の資金の流れが大きく変化したようです。やっと1月中旬に予測していた金融状況に入ってきたと言えます。
この間、全ての金融商品が縮小する中独歩高を続けてきた金ETFをここで手仕舞い、変わって歴史的な安値まで下落した野村証券と為替敏感株でやっぱり売り叩かれたシャープを新規買い、海運・ネット・ゲーム株はこのまま維持のポジションにしたいと思います。
それでも、日経平均が1000円以上下げているわりに損失を出さずに済んだことがせめてもの救いかも。
さて今回のクリントン長官の訪日でどうやら世界の資金の流れが大きく変化したようです。やっと1月中旬に予測していた金融状況に入ってきたと言えます。
この間、全ての金融商品が縮小する中独歩高を続けてきた金ETFをここで手仕舞い、変わって歴史的な安値まで下落した野村証券と為替敏感株でやっぱり売り叩かれたシャープを新規買い、海運・ネット・ゲーム株はこのまま維持のポジションにしたいと思います。
shiohara2 at 00:28
