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<title>株と星に願いを占星推命&lt;株に夢を託して&gt;</title>
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 <title>株と星に願いを占星推命&lt;株に夢を託して&gt;</title>
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<title>株と星に願いを</title>
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<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T23:28:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　<object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=5,0,0,0" width="90" height="90"><br>
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</object><br>
<br><br>
<br><br>
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<a HREF="http://blog.with2.net/link.php?408617">人気blogランキングへ</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51548842.html">
<title>上海株に伝説の孕み十字線</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51548842.html</link>
<description>今回の金融危機の中でも、世界中で最も強い株式市場と言われていた上海市場に暗雲が立ち込めるサインが出現しました。

８月4日に3478ｐの天井を付けた上海総合指数は、9月にリバンドに入り下げ幅の3分の2を達成してきました。

その上海総合指数のチャートに伝説とも言われ...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T09:26:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回の金融危機の中でも、世界中で最も強い株式市場と言われていた上海市場に暗雲が立ち込めるサインが出現しました。<br>
<br>
８月4日に3478ｐの天井を付けた上海総合指数は、9月にリバンドに入り下げ幅の3分の2を達成してきました。<br>
<br>
その上海総合指数のチャートに伝説とも言われる「孕み十字線」が出現しました。（正確に言うと1ｐの誤差がありますが）<br>
<br>
このブログでも何回か取り上げています、「孕み生み落とし線（前日の高値・安値をカバーする陰線、天井圏で下落のサイン）」以上に出現率が低く伝説の強力なサインとされています。<br>
<br>
このサインが、昨日上海総合指数に出現したのです。<br>
<br>
<br>
今、商品市場で金の高騰が話題になっていますが、その要因の1つとして中国人の大量買いを挙げています。<br>
<br>
しかし、現在中国で最も注目を浴びている商品は、銅です。<br>
<br>
同じ金属でもニッケルや鉄が、夏以降在庫増加にともない価格が下落しているにも関わらず銅だけは、在庫が増加する中で価格上昇してきました。<br>
<br>
この異常な、中国人による銅投機もピークに達する時が来たようです。<br>
<br>
銅の下落は、すべての投資商品を下落させることになります。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51500363.html">
<title>上海総合指数に三羽ガラスが現れた</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51500363.html</link>
<description>昨年の10月末に底を打ち延々と10カ月間上昇し続けた上海総合指数についにローソク足の三羽ガラス（三連続陰線型）
















昨晩のＮＹ市場は、雇用統計を受けて急上昇していますので、来週は上海市場も上昇して始まれば、教科書どうりの三尊天井を...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-08-08T17:45:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨年の10月末に底を打ち延々と10カ月間上昇し続けた上海総合指数についにローソク足の三羽ガラス（三連続陰線型）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shiohara2/imgs/6/5/653a215f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shiohara2/imgs/6/5/653a215f-s.jpg" width="399" height="234" border="0" alt="上海" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
昨晩のＮＹ市場は、雇用統計を受けて急上昇していますので、来週は上海市場も上昇して始まれば、教科書どうりの三尊天井をつけに行くことが予想されます。<br>
<br>
いよいよ秒読みに入ってきたようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51487194.html">
<title>ユーロ</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51487194.html</link>
<description>昨晩のＮＹダウ一時は200Ｐを超える急上昇となりましたが、金融全体を観ると不思議な現象が起きました。

米国雇用指数の予想以上のマイナスで、ＮＹ市場オープン前は下落基調だった株式、商品市場でしたが、中古住宅の指数の強さに市場ムードは一変し、株・商品が急騰しユ...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T11:42:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨晩のＮＹダウ一時は200Ｐを超える急上昇となりましたが、金融全体を観ると不思議な現象が起きました。<br>
<br>
米国雇用指数の予想以上のマイナスで、ＮＹ市場オープン前は下落基調だった株式、商品市場でしたが、中古住宅の指数の強さに市場ムードは一変し、株・商品が急騰しユーロ高ドル安円安となりました。<br>
<br>
しかし、日本時間0：00前後より突然ユーロが14.275から14.125の急落となりました。<br>
<br>
株式市場で上昇が続く中でのこのユーロの急落は、ちょっと不思議な現象とも言えます。<br>
<br>
このため、株式と連動性の高い原油を除き、非鉄金属関連は軒並み下落に転じ、ローソク足で、孕み線を銅やニッケルが付けて終わっています。<br>
<br>
昨年、この非鉄金属の下落後の3週間ぐらいから、金融パニックがスタートしたことを考えると、昨晩の不思議な現象を軽く見ない方がいいかもしれません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51486596.html">
<title>ドルと金利</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51486596.html</link>
<description>youkoさんへ

「ドルは基軸通貨」と言う言葉を聞いたことがあると思います。

現在国際間では、実質貿易の決済手段や国際金融取引には、ドルを使用することが基本となっています。

たとえば、イギリスのお城が売りに出されていました。あるお金持ちの日本人がこのお城...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-22T02:32:35+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[youkoさんへ<br>
<br>
「ドルは基軸通貨」と言う言葉を聞いたことがあると思います。<br>
<br>
現在国際間では、実質貿易の決済手段や国際金融取引には、ドルを使用することが基本となっています。<br>
<br>
たとえば、イギリスのお城が売りに出されていました。あるお金持ちの日本人がこのお城を買うことにしました。この人は、日本円で沢山の貯えがありますが、自分の持っているお金で直接買うことはほとんどできません。<br>
<br>
円を一旦米国ドルに換金し先方に渡すか、又は円を米国ドルに換金してから今度は、米国ドルを英国ポンドに換金してから相手に渡すことになります。<br>
<br>
国際間の取引のほとんどがドルを介在して成り立っています。<br>
<br>
昨年のリーマンショック以来、世界中の金融商品（原油・穀物などのコモディー、株式、不動産、債券化商品（ＥＴＦ）など）がの価格が急落しました。<br>
<br>
投資家は、この時損失の穴埋めのためやこれ以上損を出さないために一斉に金融商品の売却やこれらの商品を組み込んだファンドの解約を行ったのです。<br>
<br>
ところが、日本と中国以外で潤沢なドルを持っている国はないのです。<br>
<br>
そのため、昨年の12月最も資金需要が増大すときに、米国は、世界中特にイギリス、ドイツ、フランスなどのヨーロッパ各国に対し、ドルの緊急貸付を行いこの危機を防ぎました。<br>
<br>
もし、この時各国の主要銀行の一行でもドル不足になり、銀行間取引が出来なくなっていたら、その銀行で、取り付け騒ぎが起こり、これが各銀行に連鎖して金融恐慌になっていたことでしょう。<br>
<br>
商品を買っているのは、投資家ですが、個人と言うよりも銀行・保険会社の機関投資家やヘッジファンドなどがその主力となります。また商品の代金を支払う側も投資家であり銀行なのです。<br>
<br>
------------------------------------------------------<br>
youkoさんの言う金利は、ＦＦレートのことでしょうか？<br>
<br>
たしかに、ＦＲＢが毎月決定しているＦＦレートは限りなく0％の状態で推移しています。<br>
<br>
私の言うところの金利は、米国10年国債金利の実質金利のことです。<br>
<br>
金利には、名目金利と実質金利があります。<br>
<br>
米国10年債の名目金利は、現在3.5％前後となっています。<br>
<br>
しかし、金利を観る場合、その時の経済環境がデフレなのかインフレなのかで大きな違いがでてきます。<br>
<br>
例えば、インフレで物の値段が上昇している時お金の価値が下がってしまうため、実際の金利の価値も下がってしまいます。反対にデフレの時は、お金の価値が上昇するために金利の価値は、増えることになります。<br>
<br>
現在米国は、一般消費の落ち込みによる物価下落だけでなく、住宅不動産、商業不動産や原油穀物などが、市場空前の前年比大幅下落のデフレに突入しています。<br>
<br>
このことが、実質金利が魅力的になり、米国民が、カート借金消費社会から、貯蓄社会に転換した要因の1つだと言われています。<br>
<br>
話はかわりますが、金利5％のＡ銀行と金利10％のＢ銀行があったとしたら、youkoさんは、どちらの銀行に預金しますか？<br>
<br>
私なら金利以外の条件が同じならば、当然Ｂ銀行に預金します。<br>
<br>
国際間のお金の流れも、これと同じなので、金利の低い国から高い国へと移動するのが基本となっています。<br>
<br>
ただし、これには、条件が全く同じであることが前提です。<br>
<br>
<br>
もし、先のＡ銀行とＢ銀行の場合で、Ａ銀行は、銀行内で働く人も活気があり、室内も明るく清潔。Ｂ銀行は、何時いっても室内の電気が点いておらず、人もほとんどいない。<br>
<br>
と言う条件だったら、私は、幾ら金利が高くても、Ｂ銀行へは預金しないとおもいます。<br>
<br>
ちなみに、現在南アフリカの金利は、8％前後の高利回りとなっています。しかし3日ほど前から、エネルギー団体がストライキを起こし、電気などが届こうっているといわれます。<br>
南アフリカは、人種差別・労働悪環境などから、鉱山をはじめ労働者のストライキが多発している国です。<br>
<br>
いくら高金利だからといって、この国の国債を買いますか？<br>
<br>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
昨年秋以降、80円の円高ドル安になったことを覚えておられると思います。<br>
<br>
新聞やテレビは、サブプライム問題のドル不安による円高と報道していました。<br>
<br>
しかし、あの時、ドルは、円以外の世界各国の通貨に対して圧倒的に強かったのです。ユーロ安ドル高、ポンド安ドル高だったのです。<br>
<br>
その理由は、上記しているように、ヨーロッパの国々はじめドル不足に陥っていたのです。<br>
<br>
ドルが欲しくて欲しくてたまらないのですから、自国の通貨の価値を下げてもドルと交換しようと思ったのです。<br>
<br>
その後、そんな価値が低くなった通貨をだれも見向きもしなくなります。それより価値あるドルをもっと欲しくなるのが人情です。<br>
<br>
では、やっと手にしたドルをyoukoさんならどうしますか？<br>
<br>
株式、不動産などに投資をしようと思わないでしょう、ましてや通貨の価値が低くなっていく国の国債を買おおとも思わないでしょ。<br>
<br>
銀行に大量の資金を寝かして置くわけにもいかないしーーー。<br>
<br>
<br>
サブプライム問題の発信地だけどドルの価値が上がっているアメリカの国債でも買うお。<br>
そうと決まったら、早速米国にドルを送金して国債に変えなければーーーーー。<br>
<br>
<br>
大雑把ですが、こんなストーリーが金融不安の時に起こると思って下さい。<br>
<br>
<br>
そして、この状態から、米国債まで売られる事態になった時が金融危機のはじまりです。ここに至って有一投資出来る商品が金です。<br>
<br>
そのご、金融危機が経済恐慌に発展するとハイパーインフレが起こります。<br>
投資した金はこの時本当の価値を生み出します。<br>
<br>
金利と為替関係は、本当に難しいものです。<br>
でも株式なり商品なりＦＸ取引をしている限りどうしても知っておかなければならない分野であることも確かです。<br>
<br>
以下に三菱ＵＦＪ証券　藤戸則弘氏のレポートサイトのアドレスを記しておきます。<br>
<br>
この方のレポートは、はじめの内難解かもしれませんが、データー量やデーター分析の適格さは、とても無料とは思えないサイトになっています。<br>
何回か読み続けているうちに、金利と為替と株式と経済の関係が理解できるようになると思います。<br>
是非訪問してみて下さい。<br>
<br>
<br>
<a HREF="http://www.sc.mufg.jp/inv_info/ii_report/fj_report/index.html">藤戸則弘</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51486007.html">
<title>22日</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51486007.html</link>
<description>のわさんお久しぶりです。

今回ブログを更新したのは、相場が佳境に入って来たと予測したからです。
今週から8月10日に掛けて大きななウネリが起きると思ったからです。

最初は、22日前後に訪れることでしょう。

ニューヨクダウや商品市況に変化が現れ、この時の金...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-19T21:58:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[のわさんお久しぶりです。<br>
<br>
今回ブログを更新したのは、相場が佳境に入って来たと予測したからです。<br>
今週から8月10日に掛けて大きななウネリが起きると思ったからです。<br>
<br>
最初は、22日前後に訪れることでしょう。<br>
<br>
ニューヨクダウや商品市況に変化が現れ、この時の金の動きが今後の行方を左右すると思われます。<br>
<br>
もし今回の金融危機が、1929年の世界恐慌と同レベルの経済収縮をもたらすとすれば、金はこれから12年掛けて2.5倍の価格になっていくと思われます。<br>
<br>
この上昇は、大きく分けて2段階の推移となることでしょう。<br>
<br>
まず初期段階は、金融不安による金への回避による上昇です。次の段階は、インフレ基因の金への投資による上昇です。<br>
<br>
<br>
話は飛びますが、よく「米国は、大量の国債発行によりドルを増刷している」と言われます。では具体的にいったいどのくらいのドルが増刷されているのでしょうか？<br>
不思議なことに具体的な数字を上げるマスコミもアナリストもほとんどいません。<br>
<br>
実は、現在ＦＲＢは、毎日2500億円分の膨大なドルを増刷しているのです。<br>
<br>
ほとんどの金融アナリストは、この過剰ドルが今後ドル安となり80円を切る円高をもたらすと解釈しています。<br>
<br>
しかし、今後ドルは高くなることでしょう。つまり現在毎日2500億円相当のドルを増刷しても国際市場には、ドルが不足することが予測されます。<br>
<br>
<br>
話をもどしますが、今再度上昇し始めた原油をはじめとする金以外の商品市況が今度下落に転換した場合、現在の買い玉を処分されだした時の代金分のドルが大量に必要となってくるからです。<br>
<br>
昨年の金融危機の際には、米国が借金消費のため、大量のドルが世界にばら撒かれていました。ところが、今年は金利の上昇と米国の家庭貯蓄によりばら撒かれていたドルは、米国本国に還流してしまっているるのです。<br>
<br>
ドル不足は、金利の上昇を招きさらなるドルの米国還流に拍車をかけます。<br>
<br>
<br>
先に、金の上昇の第一段階は、金融不安による上昇と書きましたが上記のことからこの不安は、ドル不安ではなくユーロ・元・円などのドル以外の通貨不安のことなのです。猛烈な勢いでユーロ売りが起こります。<br>
<br>
その幕が、今週～8月上旬にも上がろうとしています。<br>
<br>
<br>
<br>
最後に金が2.5倍まで上がらない要因として以下の2つがあります。<br>
<br>
1.イスラエルのイラン空爆による中東危機の勃発<br>
　<br>
　この時は、たとえ金が上昇しても短期で終焉してしまいます。<br>
<br>
2.オバマ大統領の暗殺または、失脚<br>
<br>
　オバマ氏は、この半年間で3つの勢力を敵にしてしまいました。<br>
　まず、ＧＭクライスラーの従業員です。選挙の公約に反し結局破産となってしまい　ました。次が、ＧＳ・モルガン・シティなどの巨大金融機関そして、石油メジャー<br>
　これらの3勢力は、今までアメリカ経済の中心であり前ブシュ大統領が保護し続けた　勢力でした。<br>
　今オバマ氏に対し「オバマ氏は、ハワイ生まれのアメリカ人と公言していますが、　実は、アフリカ生まれ」などの噂が飛び交うよううになってきました。<br>
　もし、アメリカメディアを支配しているロイターが、先の3大勢力手を組み反オバマ　キャンペーンを始めたら、さすがの大統領もその地位が不動のものではなっくなて　しまいます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51485729.html">
<title>鉄スクラップ</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51485729.html</link>
<description>7月17日時点の中部大阪商品取引所発表の関東地区鉄スクラップ価格は、27,900円/トンとなっています。

中部大阪商品取引所URL ：　http://www.c-com.or.jp/public_html/spot/scrap.php

この価格を私は、重要指標の1つにしています。

この価格には、ある意味「騙し」...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-07-18T20:43:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[7月17日時点の中部大阪商品取引所発表の関東地区鉄スクラップ価格は、27,900円/トンとなっています。<br>
<br>
中部大阪商品取引所URL ：　http://www.c-com.or.jp/public_html/spot/scrap.php<br>
<br>
この価格を私は、重要指標の1つにしています。<br>
<br>
この価格には、ある意味「騙し」が無いのです。<br>
<br>
上昇する時も下落する時も、その後数か月同方向に動く特性があり中期のトレンドを観るのに最適な指標となります。<br>
<br>
<br>
2009年と2008年の価格推移を以下に記載します。（中部商取協会資料）<br>
<br>
<b>2009年</b><br>
<br>
月/年　関東　　　関西　　　中部　　　単位（円/トン）<br>
07/11 27,500 28,500 27,000 <br>
07/04 27,200 27,500 26,500 <br>
06/27 26,400 27,000 26,500 <br>
06/20 26,100 26,000 25,500 <br>
06/13 24,500 25,000 24,500 <br>
06/06 23,700 24,000 23,500 <br>
05/30 23,900 24,000 23,500 <br>
05/23 24,100 24,000 23,500 <br>
05/16 23,500 24,000 23,500 <br>
05/09 22,800 23,000 22,500 <br>
05/02 22,800 22,500 22,500 <br>
04/25 22,800 22,500 22,000 <br>
04/18 22,700 22,000 21,000 <br>
04/11 22,100 21,500 20,000 <br>
04/04 21,000 20,000 18,500 <br>
03/28 19,700 19,500 18,500 <br>
03/21 19,700 19,500 18,500 <br>
03/14 20,000 19,500 18,500 <br>
03/07 20,200 20,000 19,500 <br>
02/28 21,200 21,000 20,500 <br>
02/21 23,200 22,000 22,000 <br>
02/14 23,800 23,000 22,000 <br>
02/07 24,400 24,000 22,000 <br>
01/31 24,800 24,000 22,000 <br>
01/24 24,500 22,000 20,000 <br>
01/17 23,700 21,000 20,000 <br>
01/10 20,400 19,000 18,000 <br>
<br>
<b>2008年</b><br>
<br>
12/27 18,300 19,000 18,000 <br>
12/20 18,300 19,000 18,000 <br>
12/13 18,800 20,000 18,500 <br>
12/06 20,900 21,000 18,500 <br>
11/29 19,500 21,000 16,000 <br>
11/22 16,900 21,000 15,500 <br>
11/15 13,900 16,000 12,500 <br>
11/08 12,900 13,500 12,500 <br>
11/01 13,600 13,500 13,500 <br>
10/25 18,800 19,000 17,000 <br>
10/18 22,100 24,000 24,500 <br>
10/11 31,500 33,000 32,000 <br>
10/04 46,100 49,000 45,000 <br>
09/27 51,000 54,000 49,000 <br>
09/20 50,500 52,000 47,000 <br>
09/13 48,500 47,000 45,000 <br>
09/06 44,600 44,000 42,000 <br>
08/30 44,300 44,000 44,000 <br>
08/23 49,800 52,000 52,000 <br>
08/16 57,900 57,000 57,000 <br>
08/09 61,800 63,000 65,000 <br>
08/02 69,700 73,000 72,000 <br>
07/26 72,800 76,000 74,000 <br>
07/19 73,300 77,000 75,000 <br>
07/12 74,000 77,000 75,000 <br>
07/05 73,900 75,000 73,500 <br>
06/28 73,500 73,500 71,500 <br>
06/21 72,300 71,500 71,500 <br>
06/14 69,500 69,500 69,500 <br>
06/07 68,500 67,500 67,500 <br>
05/31 67,800 67,000 67,500 <br>
05/24 66,800 67,000 65,500 <br>
05/17 65,300 67,000 65,500 <br>
05/10 64,500 66,000 65,500 <br>
05/03 64,300 66,000 65,500 <br>
04/26 63,400 65,000 65,000 <br>
04/19 61,400 63,500 63,500 <br>
04/12 59,200 62,000 61,000 <br>
04/05 57,400 59,500 58,000 <br>
03/29 57,400 57,000 58,000 <br>
03/22 55,000 55,000 55,500 <br>
03/15 54,200 54,000 54,500 <br>
03/08 52,800 53,000 52,300 <br>
03/01 51,600 51,000 51,300 <br>
02/23 49,500 50,000 50,300 <br>
02/16 46,600 49,000 46,800 <br>
02/09 45,800 47,500 45,800 <br>
01/26 45,600 46,500 45,800 <br>
01/19 45,400 46,500 45,800 <br>
<br>
これを見ると昨年の7月第2週～3週目頃が鉄価格のピークだったことが分かります。<br>
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全国の公園のマンホールが盗難にあうなどの事件が社会問題になり、中国関連や資源株が爆騰していた時です。<br>
<br>
鉄価格は、この時を境に急落を始めました。<br>
<br>
株価は、この後上下の持ち合いをしておりましたが、8月上旬の北京オリンピックを期して急落していくこととなります。<br>
<br>
さて今年度はと言うと、やっぱり中国需要の期待を背景に鉄価格も3月を底に着実にここまで上昇しています。<br>
<br>
先週から発表され出した米国企業の四半期決算は、市場の予測以上の好決算が相次ぎ、又お隣中国の株価は、半年間ほとんど調整を見せずに上昇しており、まるで昨年を思い描く様な国際環境になっています。<br>
<br>
しかし、上記鉄スクラップが前週よりも下げた時、それは国際経済環境の転換点を迎え、その具体的事象として上海株の大天井を予見するものです。<br>
<br>
それは、差ほど遠くない時期に訪れるはずです。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51460919.html">
<title>ＧＳユアサ売り</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51460919.html</link>
<description>今週に入り、予想どうり金融・不動産の下落と金の上昇パターンとなりました。

今回の上昇で最も注目を浴びていたのが、ＧＳユアサ。
電気自動車の本命として急上昇してきましたが、

1.3日前の1億株を超す大出来高
2.昨日の「鬼より怖い1文新値」
3.本日前場の孕み線...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T11:26:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今週に入り、予想どうり金融・不動産の下落と金の上昇パターンとなりました。<br>
<br>
今回の上昇で最も注目を浴びていたのが、ＧＳユアサ。<br>
電気自動車の本命として急上昇してきましたが、<br>
<br>
1.3日前の1億株を超す大出来高<br>
2.昨日の「鬼より怖い1文新値」<br>
3.本日前場の孕み線（このままいけば）<br>
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全く、本年1月の天井形成のパターンと同じチャートになってきました。<br>
<br>
この週末、Ｇ7が行われますが今一番発言力を持っているドイツ財務相は欠席。<br>
これでは、ただ集まるだけでなんの具体的結論も出せずじまいで終了することになるでしょうから、週明け市場の失望が予測されます。<br>
<br>
為替も、円高リバンドも昨日でイッパイ状態。さらなる円高ユーロ安の流れとなるでしょう。<br>
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そして、ちょうど月齢新月！<br>
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ＧＳユアサの天井を売って行きたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51459411.html">
<title>ＶＸ指数（恐怖指数）</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51459411.html</link>
<description>















このグラフは、Ｓ＆Ｐ500ＶＸ指数。

2年前このブログで紹介した時は、日本ではほとんど注目されていなかった指数ですが、昨年のリーマンショック以降マスコミにも頻繁に取り上げられるようになってから、恐怖指数としてメジャーになりま...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-19T01:11:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shiohara2/imgs/3/4/342ada6a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shiohara2/imgs/3/4/342ada6a-s.jpg?399267" width="399" height="267" border="0" alt="ＶＸ2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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このグラフは、Ｓ＆Ｐ500ＶＸ指数。<br>
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2年前このブログで紹介した時は、日本ではほとんど注目されていなかった指数ですが、昨年のリーマンショック以降マスコミにも頻繁に取り上げられるようになってから、恐怖指数としてメジャーになりました。<br>
<br>
さてこのＶＸ指数がいよいよ転換点を迎えようとしています。<br>
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3月末以降目立った戻りを見せることなく先週まで急落しています。<br>
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そして、後50ドルほど株価が上昇すれば今年の1月上旬に並ぶ位置になってきました。<br>
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折しも3月6日より始った金星力（金星の逆行）が終わりました（金星の順行）。<br>
<br>
来週月曜日、日経平均陰線で終わりそうでしたら後場に、ノンバンク・不動産関連銘柄を売っていきたいと思います。<br>
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また、2月20日に手仕舞った金ＥＴＦですが、そろそろ買いのタイミングを見届ける時期になってきたようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51441075.html">
<title>金手仕舞い</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51441075.html</link>
<description>この1ヵ月半資源株とネット株は行って来い状態。ゲーム株の下げを金ＥＴＦと上海投信の上昇でカバーできたとは言え、決して褒められた投資戦略ではありませんでした。
それでも、日経平均が1000円以上下げているわりに損失を出さずに済んだことがせめてもの救いかも。

さ...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T00:28:48+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この1ヵ月半資源株とネット株は行って来い状態。ゲーム株の下げを金ＥＴＦと上海投信の上昇でカバーできたとは言え、決して褒められた投資戦略ではありませんでした。<br>
それでも、日経平均が1000円以上下げているわりに損失を出さずに済んだことがせめてもの救いかも。<br>
<br>
さて今回のクリントン長官の訪日でどうやら世界の資金の流れが大きく変化したようです。やっと1月中旬に予測していた金融状況に入ってきたと言えます。<br>
<br>
この間、全ての金融商品が縮小する中独歩高を続けてきた金ＥＴＦをここで手仕舞い、変わって歴史的な安値まで下落した野村証券と為替敏感株でやっぱり売り叩かれたシャープを新規買い、海運・ネット・ゲーム株はこのまま維持のポジションにしたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51428260.html">
<title>アメロと日本</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51428260.html</link>
<description>アメロと日本経済の行方 【桜 H20/12/11】



続き
この動画は、ちょうど1ヶ月まえの討論会ですが、登場人物の中で山本伸氏の情報ソースの的確さと先見さは、本当に脱帽してしまいます。










日本大予測 -漂流する日本の行方-【桜 H20/12/30】



...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T01:50:45+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アメロと日本経済の行方 【桜 H20/12/11】<br>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0aOmVVdQO7U&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0aOmVVdQO7U&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
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<a HREF="http://jp.youtube.com/watch?v=4MQGwMat9q8">続き</a><br>
この動画は、ちょうど1ヶ月まえの討論会ですが、登場人物の中で山本伸氏の情報ソースの的確さと先見さは、本当に脱帽してしまいます。<br>
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日本大予測 -漂流する日本の行方-【桜 H20/12/30】<br>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/deknGHPzLLE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/deknGHPzLLE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
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<a HREF="http://jp.youtube.com/watch?v=JFKYEGDDfyM">続き</a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51427373.html">
<title>11日の満月から大統領就任式まで</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51427373.html</link>
<description>昨日三菱自動車の報道のおかげで、思わぬ高値で仕込んだＧＳユアサの売り玉は本日手仕舞い。

11日の満月転換を予測し、買いポジションにしました。

金ＥＴＦと資源株・海運株の買い増しに加え、

この2日間で急落したゲーム関連でミツミ。

内需株として、円高効果...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-09T15:28:36+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日三菱自動車の報道のおかげで、思わぬ高値で仕込んだＧＳユアサの売り玉は本日手仕舞い。<br>
<br>
11日の満月転換を予測し、買いポジションにしました。<br>
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金ＥＴＦと資源株・海運株の買い増しに加え、<br>
<br>
この2日間で急落したゲーム関連でミツミ。<br>
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内需株として、円高効果も加わり過去最高の業績が見込まれるにも関わらず、決算権利落ち後の年末年始、市場とは逆行して下げていたマクドナルド。<br>
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ネット関連で、やっぱり今期最高利益が予想されながら年末年始の間下げていた、ソネットとカカクコム。<br>
<br>
それと、宝山鋼鉄の粗鋼値上げから観て、明らかに市場が底練始めた中国市場のリバンド狙いで、上海50投信。<br>
<br>
以上、久々完全本格買いとしました。<br>
<br>
週明けに下げる場合は、買い下がりとし、少なくもオバマ大統領の就任式まではこのポジションを維持するつもりです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51426659.html">
<title>典型的な大天井</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51426659.html</link>
<description>昨年12月上旬から仕手化して急騰していたＧＳユアサが典型的な天井形成となりました。




















①で大出来高の大陽線
②で出来高減少の陰の孕み線
③で出来高さらに減少の包み大陰線
④で大出来高だが直近の出来高に及ばない「鬼より怖...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-07T16:39:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨年12月上旬から仕手化して急騰していたＧＳユアサが典型的な天井形成となりました。<br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/shiohara2/imgs/c/7/c770e513.jpg" width="400" height="315" border="0" alt="ＧＳユアサ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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①で大出来高の大陽線<br>
②で出来高減少の陰の孕み線<br>
③で出来高さらに減少の包み大陰線<br>
④で大出来高だが直近の出来高に及ばない「鬼より怖い一文新値」<br>
本日で出来高減少の陰の孕み線<br>
<br>
よくここまで天井形成パターンが出現したものです。<br>
これで、宵の明星でもあればパーフェクトでしたが。<br>
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兎に角ＧＳユアサ売りですよね。<br>
<br>
この株、オバマ氏のグリーンディール政策銘柄の旗頭としての立場でしたから、この旗頭がこければ、年末年始にお祭り騒ぎだった電池・省エネ銘柄も早晩しばしの調整にはいることでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51425718.html">
<title>東京オリンピック</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51425718.html</link>
<description>2009年～2010年にかけては、日本において2016東京オリンピックが鍵になりそうです。

昨年クリスマス明けから想定どうり原油価格が底打ち反転となりました。
これに呼応するかのように米国10年債利回りは、2.00％割れを示現しないままこの1週間で10％以上の急上昇に転じて...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-04T19:12:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2009年～2010年にかけては、日本において2016東京オリンピックが鍵になりそうです。<br>
<br>
昨年クリスマス明けから想定どうり原油価格が底打ち反転となりました。<br>
これに呼応するかのように米国10年債利回りは、2.00％割れを示現しないままこの1週間で10％以上の急上昇に転じています。<br>
<br>
市場が、将来インフレになることを予想し始めました。<br>
<br>
今回の金融危機で、有一資金の逃避先とされていた米国債の内、10年～30年債の中長期債から資金が流出しはじめることでしょう。<br>
<br>
ただでさえ、世界的な低金利と金融緩和によってジャブジャブ状態の投資マネーは今度はどこに流れるのでしょうか？<br>
<br>
考えられる1つは、株式市場ですがそれ以上に原油・金属などの商品市場がターゲットになりそうです。<br>
<br>
株式市場は、オバマ新政権の景気浮揚策により今年春先までは上昇を続けることが考えられますが、その後不動産価格の下落が、現在買いに向かっている投資資金を売り圧力としてしまうことが考えられ春以降パニック売りに見舞われることが予測されます。<br>
<br>
そのような事態になった場合、将来インフレ予測がされる長期債券は買えませんし、もちろん下落している不動産は、無視させれるでしょうから、市場空前の投資資金が商品に向かうこととなるでしょう。<br>
<br>
現在ほとんどのアナリスト達は、円高・デフレを予想しています。<br>
将来全く反対の経済情勢になることが考えられます。<br>
<br>
<一部訂正><br>
<br>
<br>
さて本題ですが、2016年のオリンピック候補地として有力視されているのが、日本とアメリカと言われています。<br>
<br>
日本は、オバマ氏の依頼により米国債を引き受ける条件の1つとして、オリンピックの東京開催を熱望するでしょうから、2016東京オリンピックの可能性は十分出てきました。<br>
<br>
今年春から夏にかけて株式市場が下落した後、大底反転をする時は、金融相場のスタートですから銀行・証券の金融株を買うことは定石ですが、今回の大底反転時には、大手ゼネコンと不動産株が最もパフォーマンスを上げられる銘柄となることでしょう。<br>
<br>
春以降、株式市場が下落している最中に、ゼネコン株や大手不動産株はいち早く反転上昇し始めるでしょうから、これらのセクッターの動きには要注目です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kabustar.livedoor.biz/archives/51419730.html">
<title>原油</title>
<link>http://kabustar.livedoor.biz/archives/51419730.html</link>
<description>ＯＰＥＣが220万バレルの減産を決定し、ロシアも追随減産を表明しましたが、市場は逆に40ドルを割り込みました。

ところが、マスコミがほとんど報道していない現象が起きています。

AMEX 石油株指数が急騰し始めています。

この指数は、石油採掘会社の指標ですが、...</description>
<dc:creator>shiohara2</dc:creator>
<dc:date>2008-12-18T06:55:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＯＰＥＣが220万バレルの減産を決定し、ロシアも追随減産を表明しましたが、市場は逆に40ドルを割り込みました。<br>
<br>
ところが、マスコミがほとんど報道していない現象が起きています。<br>
<br>
AMEX 石油株指数が急騰し始めています。<br>
<br>
この指数は、石油採掘会社の指標ですが、今日の原油先物市場が急落する中でも上昇しています。<br>
<br>
本日発表された、原油在庫の発表も予想外の小幅増加となっています。<br>
<br>
これは、今冬の北米が暖冬予測だったのに反し、一転寒波が厳しくなってきていることによる需要増の影響が出てきた証拠です。<br>
<br>
原油相場は、間もなく大底を打つことが予測されるため、来週からの上昇を見込み石油関連株に買い参入したいと思います。<br>
<br>
現在買い増ししている金ＥＴＦは、金先物市場が大底を付けて急上昇していますが、ドル安の影響で相殺されてしまい、大きなパファフォーマンスを出せないでいますが、石油関連はあまり為替に影響されませんので原油相場が上昇した分ストレートに石油関連株を押し上げることになるでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
